近畿ブロック臨床心理士会共催 被災支援合同研修会

近畿ブロック臨床心理士会共催 第4回被災支援合同研修会

「なぜ、心理臨床家が行うのか~宗教家との対話から問い直す~」

 

被災支援について、継続的に被災を支援をされている薬師寺の執事の方と

臨床心理士とが語り合うなかから、臨床心理士がする意義とは、

臨床心理士だからこそできる被災支援とは、考えていきたいと思います。

 

日時:平成30年11月11日(日)12:00~17:30

会場:薬師寺 まほろば会館

   (最寄り駅:近鉄橿原線「西ノ京」駅)

 

講師:松久保 伽秀 先生(薬師寺執事・塔頭龍蔵院住職)

パネリスト:都甲 康弘(大阪)三国ヶ丘心理相談所所長、宝塚医療大学客員教授

      井上 裕樹(京都)京都橘大学健康科学部心理学科助教

      川崎 圭三(奈良)葛城市こども若者サポートセンター所長

      羽下 大信(兵庫)住吉心理オフィス主宰、兵庫県臨士会会長

 

参加資格:臨床心理士または指定大学院生・修了生

参加費:3000円(事前振込)      

     ※研修当日に薬師寺を参拝された方には550円キャッシュバックあり)

申込方法:ご所属の臨床心理士会・お名前・臨床心理士番号・お電話番号 ・勤務先または所属先      以上を明記の上、下記のアドレスにメールにてお申込みください。

      E-mail:kinki.jws2018@gmail.com

申込締切:10月26日(金)  ※先着100名 【延長されています】

臨床心理士研修ポイント:参加者は2ポイントとなります。

 

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